占いを、当たっている当たっていないと取る人がいます。
確かに、そんなことわかるの?その通りだなと思うこともあるので、
そう捉えたい氣持ちもわかりますが、
実は大切なことを見落としていたりします。
手相は、過去から今の状態がわかる。
これから起こるであろう可能性がわかったりします。
生年月日からわかる統計学
私の使っている神ごよみ統計学は、
持って生まれてきた性質がわかると言われています。
だから、現在の自分と照らし合わせて
当たっている、当たっていないではなく
自分が持って生まれた性質をちゃんと使えているか
それとも、使えていないのかがわかる手掛かりとなります。
そして、そうした使い方をするほうが自分らしくいられるということも。
今、成幸していると思えているなら
それをちゃんと使えているのでしょうし、
自分の今に、違和感を感じているのなら
ちょっとずれているのかもしれない。
そういった視点で見ることもできる。
なので、生きづらさを感じていたり、
何かずれているなというのならその手がかりをつかむきっかけにもなる。
占いをどうとらえるかで、見える先が違うって思いませんか。

